2005年04月18日

SPEED GRAPHER 第2話「唸る札束」

15歳の神楽ちゃんは母親から愛されてないな。いや愛されてないというよりも憎まれているようでした。
38歳のおばさんと15歳の娘を比べれば15歳の方が艶いいだろ。そんなことで実の娘を虐待するな。

秘密クラブの参加費は3億円か。天王洲グループもうかるな。

1話の同時間軸上の神楽や寵児の話だったわけですがメインキャラの設定が分かってきました。
神楽…虐待される、何かの能力
神泉…虐待する、エロ
寵児…冷徹、ロリコンじゃない
こんな感じかな。

grapher0001.JPG

しかし、寵児は札束が紙くずのように扱ってた割りに、1万円足りないだけで殺すからな。
お金ってこわいね。
posted by 室長 at 02:48| Comment(0) | TrackBack(1) | その他アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Excerpt: ● スピードグラファー 第2話「唸る札束」。第1話の結末に至るまでの、天王洲神楽視点での話。ちょっとダークで、えろちっくで、不思議な感じ。味方に思えた先生が、母親とレズ行為してたり、それをッ目撃した..
Weblog: いぬ日記
Tracked: 2005-04-21 19:06
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